ゆうべ寝る前、天気予報を見た。
きょうは寒い日になると予報だった。
朝起きると、寒い。天気予報を見ると最高気温が3度だ。雪になるかもしれない。
外を見ると、冷たい小雨が降っているようだ。
きょうは天皇誕生日だ。皇居に参賀し、お祝い申し上げるつもりだった。
寒い中出かけて体調を崩すことを恐れ、残念だけれど参賀はやめた。
皇居には行かないが、陛下の御健康をお祈り申し上げたい。
ゆうべ寝る前、天気予報を見た。
きょうは寒い日になると予報だった。
朝起きると、寒い。天気予報を見ると最高気温が3度だ。雪になるかもしれない。
外を見ると、冷たい小雨が降っているようだ。
きょうは天皇誕生日だ。皇居に参賀し、お祝い申し上げるつもりだった。
寒い中出かけて体調を崩すことを恐れ、残念だけれど参賀はやめた。
皇居には行かないが、陛下の御健康をお祈り申し上げたい。
天皇陛下の御本務は、世の中の平和と国民の幸せを祈る宮中祭祀であった。
天皇陛下は国民を代表して、神様に祈りを捧げられる。
天皇陛下も神様からがお産みになったのであり、神の正統を受け継ぐ。
国民と国土は、神様から授かったものである。
国民は神格を持ち、国土も神格を持つ。
日本国の姿は、天皇陛下が権威を持ち、民が権力を持つ。
天皇陛下と皇室をいただきながら、 国民一人一人も権威ある存在である。
国民一人一人が神の子孫である。
君民共治である。