令和六年1月4日 海上保安庁の航空機と JAL の旅客機が羽田空港で衝突

朝5時に目覚めた。

そのまま起きずに、30分間 布団の中で過ごした。

冬はあまり早く起きないようにしていた。

寒いからだし、人間はやはり 太陽が出ている時に起きるのが自然でいいと思っていたからだ 。 

外は夜のままだった。

少し腹の具合がおかしかった。昨日と同じようだった。

寝ている間お腹を冷やしていたからだろうか。

朝食は柔らかいパンに、自家製リンゴのコンポートを挟んで食べた。

生野菜サラダとスモークサーモン も食べた。

コーヒーを久しぶりにコーヒーメーカーで淹れて飲んだ。

ブランドが違うコーヒーメーカーが2台あった。

出来上がる コーヒーは、それぞれに風味が違っていた。

濃い目に入る方を使って、 少し薄めになるよう調整して淹れてみた。

好みの風味になった。

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1月2日 海上保安庁のボンバルディアの 航空機 と JAL のエアバスの旅客機が羽田空港で衝突した。

衝突前後の 羽田空港の管制官と2つの飛行機との更新記録を YouTube で聞いた。

私は 航空機の専門家ではなく事故調査の専門家でもない。

今回の事故について、以下のことを感じた。

・海上保安庁の航空機が基地ではなく 羽田空港を使っていた

・滑走路に出ても良いかどうかの重要な指示を 管制官との雑音が多くて聞き取りにくい交信だけで決めていた。

・交信では指示の復唱をしない。

・滑走路に出る前に 信号機を設置して機長が確認できるようにすれば良いと思った。

・鉄道でも ATS があり 運転手が ATS に従わずに 列車を走らせていれば 自動停止する。

・飛行機には、地上を走る時、指示を無視して滑走路に出る時など、自動停止する装置がついていない。