令和五年11月13日 親父退院

朝8時半、佐野厚生病院にクルマを走らせる。

病棟の受付に行くと、まだ請求書ができていないので、談話ルームでまっていてほしいという。

談話ルームには、退院を待つ家族がほかに2組いた。

9時過ぎ、事務の女の子が請求書を持って来た。1階のセルフ会計の機械で入院費を払って、領収書を持ってまた来てほしいという。

領収書の提示をもって退院OKとなるわけだ。

入院費を払い、また6階に戻って領収書を見せた。

9時半過ぎに、親父が看護師とともに談話ルームに来た。

それから、看護師、薬剤師、栄養士からの説明があった。