令和6年2月3日 おいもむしぱんと甘食を食べた

朝6時過ぎに起きた。いつもより遅い時間だ。いつもは朝5時台に起きている。

起きて1階に降りて、ダイニングテーブルに座って、パソコンで少しものを書いた。

朝食の支度にかかった。支度といっても、料理をつくることはしない。目玉を焼くのと、野菜サラダは作るが、それを料理とは呼ばないこと決めているのはマイルールだ。

コーヒーを淹れた。一人分のドリップタイプをたくさん買ってある。いろいろな種類があるので、きょうはブラジルを淹れた。

何を飲むかは、完全にそのときの気分で決めている。

あわしま堂のおいもむしまんというのを、初めて食べた。

あわしま堂とはどこにある会社なのかと裏を見ると、佐野市岩崎町とあった。

岩崎町という町名に覚えはなかった。グーグルマップで確認すると、田沼駅から山のほうへ行ったところらしかった。知らないのも無理はなかった。

甘食も食べた。袋にはアマランサスが入っているとある。アマランサスというのが何だかは知らない。

ほかの甘食は、ぼそぼそしていて食べにくいけれど、この甘食はおいしかった。ちょうどマフィンのっような食感だった。

足利の葉鹿町にある小島東洋堂という会社が作っていた。葉鹿町も小島東洋堂も聞いたことない名前だった。