Author: YOMO

  • 令和6年1月6日 今年は良い年になるのか

    朝5時半に起きた。

    気温は2度だった。

    夜が明けるには まだだいぶ 間があった。

    昼頃、キリスト教の布教を行っている40歳くらいの男性が、60歳くらいの女性を伴って 我が家に来た。

    男性は私に、今年はいい年になるのか、 悪い年になるのか、どちらでもないのか、あなたはどう思う、と聞いた。

    私は、いい年になると答えた。

    男性は少し驚いた様子であった。

    私はいい年になる理由を、こう話した。

    今年はアメリカ大統領選挙の年である。

    大統領にはトランプが再選するであろう。

    ウクライナ 戦争ではプーチンが勝つことがはっきりするであろう。

    トランプも プーチンも 愛国者である。

    愛国者が 今年は勢力をつけていくであろう。

    国を愛する者たちがパワーを持つことで、世界は健全な平和に向かうであろう。 

  • 平成6年1月5日 馬喰町へ行く

    朝6時半に目覚めた。 いつもよりだいぶ遅くまで寝た。

    外の気温は3°cだった。風は吹いていなかった。

    朝食はお粥を食べた。

    卵とほうれん草で入りたまご 風の 料理を作った。

    ✧   ✧

    船橋駅。 JR 総武線快速ホームのベンチに座った。

    風が少し 吹いていた。日差しがあって暖かった。

    電車が来た。 逗子行き、15両編成 だった。前から2両目の車両に乗った。

    車内の座席はほとんど 埋まっていた。

    市川駅 を出ると江戸川を渡る。

    江戸川を渡ると左へ90度 大きく カーブした。

    小岩駅を通過して新中川を渡った。

    新小岩駅を出ると、中川と荒川を渡った。

    亀戸駅に通過する前に右へ大きく 90度ほどカーブした

    錦糸町駅に着いた

    両国駅を通過するとすぐ 隅田川を渡った 。

    線路は徐々に下り坂になり、列車は地下へ潜った。

    馬喰町駅に着いた。

    降りた。

  • 令和六年1月4日 海上保安庁の航空機と JAL の旅客機が羽田空港で衝突

    朝5時に目覚めた。

    そのまま起きずに、30分間 布団の中で過ごした。

    冬はあまり早く起きないようにしていた。

    寒いからだし、人間はやはり 太陽が出ている時に起きるのが自然でいいと思っていたからだ 。 

    外は夜のままだった。

    少し腹の具合がおかしかった。昨日と同じようだった。

    寝ている間お腹を冷やしていたからだろうか。

    朝食は柔らかいパンに、自家製リンゴのコンポートを挟んで食べた。

    生野菜サラダとスモークサーモン も食べた。

    コーヒーを久しぶりにコーヒーメーカーで淹れて飲んだ。

    ブランドが違うコーヒーメーカーが2台あった。

    出来上がる コーヒーは、それぞれに風味が違っていた。

    濃い目に入る方を使って、 少し薄めになるよう調整して淹れてみた。

    好みの風味になった。

    ✧   ✧

    1月2日 海上保安庁のボンバルディアの 航空機 と JAL のエアバスの旅客機が羽田空港で衝突した。

    衝突前後の 羽田空港の管制官と2つの飛行機との更新記録を YouTube で聞いた。

    私は 航空機の専門家ではなく事故調査の専門家でもない。

    今回の事故について、以下のことを感じた。

    ・海上保安庁の航空機が基地ではなく 羽田空港を使っていた

    ・滑走路に出ても良いかどうかの重要な指示を 管制官との雑音が多くて聞き取りにくい交信だけで決めていた。

    ・交信では指示の復唱をしない。

    ・滑走路に出る前に 信号機を設置して機長が確認できるようにすれば良いと思った。

    ・鉄道でも ATS があり 運転手が ATS に従わずに 列車を走らせていれば 自動停止する。

    ・飛行機には、地上を走る時、指示を無視して滑走路に出る時など、自動停止する装置がついていない。

  • 令和六年1月3日 The Beatles Anthology

    朝5時に起きた 。

    昨夜は疲れて9時ぐらいに寝た。

    お腹の具合が少しおかしい。

    朝食は、リンゴのデニッシュ、 ブリオッシュ トースト シュガーそれと ピーナッツ最中。

    コーヒーとヨーグルトドリンク。

    軽く食事した。

    ビートルズ アンソロジーを聞いている。

    ビートルズのアルバムはもちろん 素晴らしい。

    リハーサル 音源 や デモ音源は、それ以上の魅力を感じる。

  • 令和五年1月2日 北関東へ帰る

    朝5時に起きた。気温3°c。今日は昨日より寒い。

    去年の暮れ買ったダッフルコートを初めて着た。

    ダッフルコートを買ったのは初めてだった。

    最寄り駅まで歩いた。日差しはなかった。寒かった。

    柏駅で大宮行きの電車に乗り換えた。

    藤の牛島駅に近づくと、北関東ならではの風景が車窓が広がった。

    春日部駅で 館林行きの電車に乗り換えた。

    電車の中は寒かった。

    電車は 利根川を渡った。

    利根川の上流に、山が連なっているのが見えた。

    館林駅に着いた。

    乗り継ぎの時間が30分あった。ホームにある 待合室に入った。

    待合室は暖房で暖かかった。 待合室のベンチに座って時を過ごした。

    ホームに電車が入ってきた 。線路のつなぎ目を車輪が通過する音がよく聞こえた 。

    久しぶりに聞く音だった。

    葛生行き電車に乗り換えた。

    2両編成のワンマン電車であった。

    目的の駅に着いた。無人駅 だ。

    家族ですき焼きを食べた。

  • 令和六年元旦 新たな年が始まった  おせち ギター 

    いつもより遅く起きた。

    外は晴れている。元旦は毎年、天気が良い。

    日差しはあるが、冷たい風が吹いている。

    朝は、おもち、雑煮、栗きんとん、伊達巻、紅白かまぼこ、八つ頭煮物を食べた。

    ☆   ☆

    ホテイとチャーの対談をYouTubeで見た。

    古い番組だ。ふたりとも若い。

    ふたりはギター談義をしていた。

    ☆   ☆

    ヒロユキ君が家に来た。

    家から新宿までの道が混んでいたと言った。

    日本酒おくのかみを持ってきてくれた。

    ✧   ✧

    おばさんがお正月用の煮物をくれた。

    厚揚げ、こんにゃく、れんこん 、人参、 昆布、八ツ頭 、栗きんとんもくれた。

  • 令和五年12月31日 クイーン&アダム・ランバート

    令和五年は、残りわずかの時間となった。

    夜10時ごろ、紅白歌合戦でクイーン&アダム・ランバートの演奏を見た。

    ドント・ストップ・ミー・ナウを演奏した。

    アメリカのどこかの都市からの中継だった。

    ステージのセットは、舞台のようなデザインだった。

    アダム・ランバートは熱唱していた。

    アダムランバートは同性愛者だと思う。

    ブラアン・メイが映った。

    レッドスペシャルを弾いていた。

    ブライアンメイ の弾き姿、立ち姿は様になっていた。

  • 令和五年12月30日 年末年始の食材を買う

    きょうは令和5年12月30日、今年もあと残すところは1日となった。

    年末とお正月の食料を買いに、デパート地下の食品売り場に行った。

    売り場には午前10時少し過ぎに着いた。

    開店間もないのに、すでに多くの人が買い物をしていた。

    お正月に食べるすきやき用の牛肉を1kg ほど、人形町今半で買った。

    牛肉は 山形県産と鹿児島県産を半々にした。

    今夜 食べる 刺身用海老を買った。

    天然本マグロの刺身もサクで買った。

    スモークサーモンも買った。

    スモークサーモンは 、おせち料理と一緒に元旦に食べることにする。

    食品売り場での買い物は終わった。売り場は、私たちが着いてから数十分の間に、お客がさらに増えてきた。午後はもっと混むのであろう。

    スイーツ売り場に移動した。

    親類にあげたり、実家に持っていくお菓子を買った。

    福砂屋でカステラを買った。

    資生堂パーラーでチョコのお菓子を買った。

    デパートを出た。

    家の近くのスーパー、サミットに入った。

    売り場にはスタッフがいつもよりたくさんいた。

    どのスタッフも商品が入ったダンボール箱をバリバリと破いて、商品を棚に補充していた。

    赤ワインと白ワインを1本ずつ買った。

    今日のお昼に食べる弁当を買った。

    中華丼弁当と肉団子と和風 素材が10種類くらい入っている詰め合わせを買った。

    スーパーを出て家まで歩いた。空気は冷たいが、日差しは暖かだった。

  • 令和五年12月27日 お餅を家でついた

    近所の人が家庭用餅つき器をくれた。

    自分たちで餅つき機を使って餅を作ってみた。

    初めて作ったが、おもいのほか、うまくできた。

    つきたての温かい餅を小さく切って、きな粉や あんこをつけて食べた。

    鏡餅を2組 作った。

    木の棒でのして、平らな 餅を作った。

    1回目は薄くなりすぎた。

    2回目はちょうど良い厚さにできた。

    粉をまぶして数時間置いた。

    程よい 硬さになったところで、包丁で切って切り餅にした。

  • 令和五年12月25日 デンタルクリニック

    総武線快速の電車は、定刻通りに馬喰町駅に着いた。

    車輛からホームに降りると、目の前に改札階行きのエレベータがあった。

    エレベータに乗った。あとから男の人がふたり乗り込んできた。

    ホームは地下深いところにあるので、エレベータは長い時間をかけて昇っていく。

    JR秋葉原駅の1階コンコースから総武線各駅のホームに行くエレベータも、高低差が大きい。

    馬喰町駅のエレベータはそれに次ぐ高低差だろうか。

    改札階に着いた。

    目の前はトイレだった。

    トイレに入って用を足した。

    改札を出て地下通路を歩いて、階段を上り地上に出た。

    大通りが走っている。江戸通りというのだろうか。

    大通り沿いにあるビル1階のメガバンクATMで、これから行く歯医者で支払うための現金をおろそうと思った。

    歯医者は支払方法は現金のみである。

    いつもこのATMを利用していた。

    自動ドアを抜けてビルの中に入ると、ATM利用を待つ人が並んでいた。

    ここはいつ来ても誰もいなかったから、驚いた。

    並ぶのは嫌いだ。

    きょう支払う分の現金はまだ財布にあったので、お金をおろすのはやめて、また自動ドアを抜けてビルの外にでた。

    道を歩いていると、年配の男性とすれ違った。

    このあたりの男性は顔の表情、着ている服、歩き方などの身のこなしが、ほかの場所の人とはどことなく違う。

    ひとことで言えば、オーナー経営者っぽいのだ。

    実際、そういう人が多いのかもしれない。

    歯医者が入居しているマンションに着いた。

    エレベータで4階まで上がり、歯医者のドアを開けた。

  • 令和五年12月24日 余命

    夕方、近所に住む年配の女性が家に来た。

    小柄な人である。

    彼女の家は事業を営み、自宅は大きい。

    少し前、事業を廃業した。

    大きい自宅を手放して、夫とともに小ぶりな家に住み替えるという。

    引っ越しの挨拶に来たのだ。

    彼女は自分の余命は病気のため半年だと言った。

    病気にかかっているが、見た感じは、治療のためか髪を短く切っていることもあり、多少以前ほどの活力は感じなかったが、十分に元気だ。

    話は普通にできる。

    普通に歩ける。

    普段の生活はもとのままできるようだ。

    目の前にいるそんな人が、半年後に病気で亡くなるなんて信じられない。

    何かをしてあげたいが、何をしていいのか分からない。

    もどかしい。

  • 令和五年12月23日 外の水道が凍る

    寒波が来ている。

    冷え込みが厳しくなった。

    外の水道が凍り、蛇口に小さなつららができた。

  • 令和五年12月22日 初氷

    外の水桶に氷が張った。

  • 令和五年12月20日 天皇陛下の御本務

    天皇陛下の御本務は、世の中の平和と国民の幸せを祈る宮中祭祀であった。

    天皇陛下は国民を代表して、神様に祈りを捧げられる。

    天皇陛下も神様からがお産みになったのであり、神の正統を受け継ぐ。

    国民と国土は、神様から授かったものである。

    国民は神格を持ち、国土も神格を持つ。

    日本国の姿は、天皇陛下が権威を持ち、民が権力を持つ。

    天皇陛下と皇室をいただきながら、 国民一人一人も権威ある存在である。

    国民一人一人が神の子孫である。

    君民共治である。